神奈川のマンション工事で一時金を払わなければいけなくなった

すごくいい加減な管理会社

すごくいい加減な管理会社マンションの管理マンション管理の仕組み

きっかけは一通のお知らせからでした。
夕食が終わってから妻に渡された封筒を開けてびっくり、なんとそれは100万円の請求書だったのです。
当マンションも建設から12年が過ぎました。
外壁や屋根、鉄骨階段の傷みがひどく建設会社に調査を依頼したところ、すぐにも大規模マンション工事が必要ということになりました。
つきましては一戸当たり約100万円の一時金が必要となりますという文面でした。
なんだこれはいきなり100万円を支払えって、突然の大声に妻がびっくりしてそばに寄ってきました。
お知らせの封筒をもう一度よく見てみると、〇〇マンション管理組合・定期総会のご案内と書いてあります。
送り主は神奈川のマンションの管理会社でした。
建設会社が管理会社宛てに提出した工事の見積書も同封されています。
おいマンション工事をする話、管理会社が説明会でも開いたのかマンションのことは妻に確実に任せたつもりでいました。
専業主婦の妻は、同じマンションに住む人たちとお付き合いがあります。
小学校に通う長男の同級生が同じマンションにいたからです。
サラリーマンの私は、同じマンションに住んでいる人の顔も知りません。
妻は聞いてないよー、私は突然100万円なんて払えないよなーといい考えてみると管理費とは別に修繕のための積立金を毎月払っているのに、どうして100万円も出さなきゃならないの大体マンション工事の見積もりは何社かからとるものでしょう。
この見積もりもあてにならないし、すごくいい加減な管理会社で信頼できないっていう感じといいました。

え、わたしも神奈川なんだけど
いまマンション工事中でなんか覆われてて見えない( ˙👄˙ )
白いことはわかるが pic.twitter.com/VaOmDafw6x

— みーちゃん@hyde狂 (@hyco_0129) 2014年2月8日